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輪島

輪島というと、輪島塗。

街の風景としては、冬の日本海独特の寒い光景が浮かびます。

朝市に舞う粉雪。

でも、それは雪降る日の光景。

晴れた日は、きらめく海に荒波が打ち寄せ、男海の様相です。

能登空港も輪島市。

半島独特の街並みでもありますが、名所も数多くあります。

特に、時国家は一見。

「中納言の部屋」は、時の領主ですら入ることができなかった。

これから寒さ厳しい輪島ですが、訪れていい街です。

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紅葉

空から見る紅葉は、素晴らしいものがあります。

熊本空港に行ったとき、旋回中に見た紅葉は圧巻でした。

立山からアルプスにかけての山々は紅葉も終わりを告げて、雪を被っているところと、山裾の紅葉がコントラストをなしています。

長野も紅葉が終わりを告げています。

山梨ももう終わり近くです。

神奈川に入りますと、これからです。

空からの紅葉は、その時期に飛行機に乗らないと見ることのできない光景です。

秋深まっている光景が、そこかしこにあります。

窓に顔をつけて、見入ってしまいました。

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島の湯

能登半島の中心、能登島に「島の湯」があります。

目の前に、静かな七尾湾があります。

源泉温度が高く、温泉卵ができるほど。

夏には、海水浴場もあり、子供連れの人たちでにぎわいます。

ある雑誌で、全国的にもいい温泉として評価されていました。

洋風と和風のそれぞれ浴槽がありますが、和風露天風呂は入浴の価値があります。

特徴的な傘型の雨除けがあり、岩から流れ落ちる源泉が、湯気を立てています。

目の前に広がる日本海が、タラソ効果十分です。

能登島の橋を渡ると、そこは和倉温泉。

日帰りですが、能登島へ足を延ばす価値は十分です。

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能登空港

晩秋の能登空港に、降り立ちました。

輪島を始めとする、能登半島の観光、羽田へのの拠点として利用されています。

能登半島は、文化半島です。

輪島塗に始まって、焼き物や「時国家」など京文化の影響を色濃く受けています。

秋深き、能登空港。

地方空港では、利用したい空港の一つです。

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ipod nano

ipod nanoを使ってます。

横長になって、動画が結構見やすくなってます。

ビデオ録画したものを変換して、取り込みます。

これが結構いける。

BGMを編集して、自分だけの世界。

写真のスライドショーを見ながら、ジャズなんかいい。

BUT 電池がもたない。

やっぱり動画は、電池を消費してしまうんだろうな。

ウトウトしながら、心地いいモーツァルト。

癒し、かな。

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来年の手帳

来年の手帳を買いました。

早いもので、すでに1月の予定を書き込んでいます。

10年以上、同じ発行元の手帳を使っています。

使い慣れた手帳には、仕事とプライベートの両方に予定がびっしりです。

今年の手帳をめくってみると、10か月前が昨日のよう。

来年はどんな年になるか。

何事にも、頑張っていく年にしたいと思います。

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療養

療養について。

温泉は、本来療養目的で利用されてきました。

伝承的伝聞である「適応症」も、まったく的外れなことではありません。

戦国時代は、農民である戦士の傷と疲れをいかに早く治すかが、国力を大きく左右しました。

江戸時代は、お伊勢参りが盛んとなり、街道にも温泉が多くなっていきました。

旅の疲れを早くとるためです。

日本の温泉が海外に紹介されるようになった明治以降、飛躍的に温泉が発展しました。

高度成長期、大型ホテルに温泉は変化し、ふるさと創生。

自治体で温泉掘削を行うようになって、至る所に温泉ができました。

そして、バブル崩壊。

温泉療養が見直されています。

医療費削減のため、「未病」対策として温泉が利用されています。

温泉は、本来の姿に戻っています。

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収穫祭

秋の収穫祭に。

地元野菜が、安く買えるということで、開場まえから並んでいました。

大きな白菜、キャベツ、ねぎ。

値段を見てびっくり。

安い。

見ているそばから、どんどん売れていきます。

何にしようか。

そこに「お味噌」が。

おいしいお味噌汁ができそうです。

うるめとしらすも買って、今晩のおかずが出来上がりです。

秋深し。

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北鎌倉

北鎌倉の秋が、色付いています。

小津映画のような光景が、まだそのかしこにあります。

円覚寺から建長寺。

明月院から浄智寺。

色付きの木々が、晩秋を感じさせてくれます。

学生のころ、ふと訪れた鎌倉の入り口。

そのころと空気も風景も違いますが、静寂は変わらずそこにあります。

のんびりした、静かな町です。

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TOMOKU

新橋の、初めてのお店に。

コリドー街に、そのお店があります。

照明の落した、なかなか雰囲気のいいお店です。

料金もリーズナブル。

まずは、ビール。

創作料理が次々と。

これは、かなりいける。

最近の新橋は、なかなかおしゃれなお店が多くなっています。

先日行ったお店も、和風の素敵なお店でした。

20年前、新橋に通ったころには考えられないような、素敵なお店です。

2時間。

あっという間に過ぎて、店を出ると、そこには行列が。

ん~、また来よう。

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新宿

新宿駅が、いま温泉ターミナルになっています。

横浜から新宿へ。

そこから、スペーシアで日光・鬼怒川へ。

小田急で箱根へ。

中央線で、山梨から信州へ。

JRバスで草津へ。

温泉で泊って、翌日新宿から別の温泉へ。

新宿から、温泉がとても便利になりました。

駅弁を食べて、のんびり車窓を眺めて温泉へ。

晩秋の温泉は、新宿から。

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線路

線路の音が、心地よく聞こえます。

列車が通るたび、ガタゴトガタゴと。

子供のころ、列車を見によく行きました。

貨物列車は、長く駅にとどまっていました。

運転席を覗き込んで、「かっこいいなあ」。

今では、車内から運転席を見ることができるようになっています。

ターミナルでは、線路が複雑に曲がって、どこに行くのだろう、と。

線路のきしむ音に、子供のころをふと思い出しました。

zzzzzzzz

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多摩の温泉

多摩にも、「多摩テック クアガーデン」という、いい温泉があります。

お肌にいい温泉です。

遊園地に隣接していて、子供も一緒に行くことができます。

館内には、プールもあります。

プール内のジャグジーは、温泉です。

都市部では、揚湯制限があり、1日に使える量が限られています。

ここでは、都市部に比べて湯量があり、新しい温泉を常に供給しています。

多摩丘陵の温泉。

多摩動物園の帰りにでも、ふらっと。

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温泉行政

久しぶりに、温泉を取り巻く行政について話をしました。

温泉法は、「環境省」。

これは、ほとんどの方が知っています。

その温泉を、多くの方に利用していただくには、「公衆浴場法」もしくは「旅館業法」の許可が必要です。

これは、「厚生労働省」。

そして、温泉排水は、環境省。

表示に関しては、「公正取引委員会」。

でも、実際に温泉施設がやり取りをするのは、「保健所」。

ややこしや~。

温泉の衛生管理や諸問題が起きた時など、コメントする方がよく勘違いをされています。

温泉浴槽循環方式について、好きか嫌いかは別として、「だめ」とばかりに排除をしようとされた時がありました。

衛生管理からみると、いわゆるかけ流しは「毎日換水」。

循環方式は、「毎週換水」となっています。

つまり、循環のほうがきれい、というわけです。

一方、温泉成分中のガス成分は、当然ながら循環すると少なくなってしまいます。

そこで、循環をしながら新しい温泉を供給する、「かけ流し循環」方式が今では主流となっています。

この方式ですと、ガス成分も補給されて、衛生も保たれる。

温泉行政で、温泉の実態をもっと知ってほしいと思います。

単に、「かけ流し」か「循環」とか、温泉天然ガス規制とするだけでなく、実態を把握してほしいと思います。

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KAMAKURA

鎌倉に、外国の旅行者が多く訪れています。

日本の観光地の多くで、アジアを始め世界の方が日本の風景を愛でています。

日本人が鎌倉というと、八幡宮、大仏等を思い出しますが、外国の方は「竹寺」をイメージするようです。

実際、竹寺で外国の方を多く見かけます。

道すがら、行き方を尋ねられて、同じ方向だと途中まで案内をしたりします。

英語以外は、ほとんど理解できませんが。

日本は本当に素晴らしい!と、皆さんいいます。

日本の良さ、鎌倉の良さを再確認して、もっと自慢してもいいと思います。

日本はいいところです。

鎌倉もいいところです。

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炉の炭の音が、響き渡っています。

晩秋の静寂の中、パチパチと乾いた音がしています。

葉も落ち始めた木々が、擦れた音を立てています。

そこに、茶室があります。

12年。

未だ「茶道」というものが、身についていません。

順番を覚えることで、精一杯。

いつになったら、理解するのでしょう。

でも、少しわかりかけると、また新しい発見があります。

いつまでも終わることがないような気もします。

好きこそものの上手なり。

その時間、空間は好きです。

それが、「茶道」なのかもしれません。

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上原の湯

長野・大町に、上原の湯(わっぱらのゆ)があります。

信濃大町駅からは、車で10分。

大町温泉郷からは、徒歩10分。

泉質は、単純泉。

源泉温度が高いので、芯から温まると評判です。

山歩きのあと、疲れた体をいやすには、最高の温泉です。

北アルプスの玄関口、信濃大町。

白馬までもすぐそこです。

地元の方が多く、気さくに話しかけてくださいます。

地元の方に愛される温泉巡りは、温泉旅の醍醐味です。

日帰り温泉の旅。

またひとつ見つけました。

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大町温泉

長野・大町温泉に。

新宿発、中央本線で信濃大町行き。

八王子を過ぎ、山梨に入ると、紅葉景色がそこに。

甲府を抜けると、車窓にはカラマツの絨毯。

紅葉真っ盛りの風景があります。

松本を過ぎ、安曇野では、山には雪。

紅葉はもう終わり頃です。

大町温泉は、シーズン前の静けさが。

信州そばを食べて、温泉街を散歩。

もうすぐ雪景色となる、大町。

静けさの中の温泉も、いいものです。

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温泉機器

温泉の設備には、いろいろな機器があります。

最近、特に注目されているのは、ガスセパレーターです。

いろいろな会社がガスセパレーターを出していますが、今一つ。

泉質によっては、いろいろな機器と組み合わせなくてはならない場合があります。

うまくいかないこともあります。

そのことをきちんと説明している会社は、ほとんどありません。

せっかく高い投資をしても、温泉法の基準以下にできないこともあります。

温泉は、「泉質」が顔であり、個性であり、悩ましいものです。

泉質をよく考えて、設備を選んでください。

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em

emで、接続をしてみると、新幹線では問題はありませんでした。

都市部でもほとんど問題なくつながります。

温泉のある、街から離れたところでは、だめでした。

携帯は普通につながるのに。

接続エリアでは、やっぱりdocomoかな。

ハイスピードで、温泉地でも問題なくつながります。

ん~、emは安いけど、エリアが拡大するまでは都市部用かな。

ラップトップを持ち歩くことが増えて、ネット接続は不可欠。

エリアは、重要です。

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温泉と雪の季節となりました。

温泉に霜が下りて、朝の風景が冬になってきています。

もうすぐ雪景色です。

白骨温泉の冬は、まさしく白一色。

周りの雪に、露天風呂の白が映えて、まるで絵葉書のよう。

白色の温泉は、冬に合うといいます。

新緑の中の白色露天風呂も素敵ですが、雪の白色露天風呂は格別です。

しばらく行っていないから、今年は白色温泉に行こうか。

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寒空

寒空の中、サッカ-を見に。

朝から夕方まで、小学生サッカーです。

大人は、震えながら見ているのに、子供たちは半ズボン。

午後からは、小雨も降ってきて、より寒く。

買いだめしたホッカイロが、こんなに役立つとは。

子供たちが遊ぶ場がなくなってきているといいます。

少子化の中、スポーツチームは、部員が集まらなくなってきています。

でも、この子供達の中からプロ選手が出てくれれば、素晴らしいことだと思います。

がんばれ!

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湯めぐり

湯めぐりについて。

地域活性化のアイテムになりませんでしょうか?

そんなご相談です。

「温泉街」で湯巡り手形を発行しているところは、結構あります。

広い地域での湯めぐり手形は、まだないようです。

それは、いろいろな調整が必要だからです。

地域活性化の一つとして、湯巡りはとてもいいことだと思います。

温泉街、地域が活性化すれば、それだけお客様が来ていただけます。

温泉のいろいろな雰囲気、湯船、泉質を楽しんでいただく。

温泉に来ていただいたお客様への、素晴らしいサービスだと思います。

これからも、湯めぐりを活性化させてほしいです。

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卒業

卒業準備シーズンです。

卒業式に向けて、衣装の予約や写真の予約。

会場予約。

すでに、予約がいっぱいのところもあります。

ついこの間、桜シーズンかと思ったら、紅葉。

一年過ぎるのが速くなったといいことは、それだけ年をとったということでしょうか。

もうすぐ師走。

急がねば。

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温泉に

温泉に行こうと思うんだけど。

どこがいいかな?

ん~、難しいです。

ガソリン代が高くなっていますので、電車かな。

新幹線か飛行機か。

駅や空港から、レンタカーかな。

ふと考えていましたら、のんびりローカル線の旅がいいかな。

電車の窓を開けて、風を受けながらの旅。

窓の悪電車は、都市部ではなくなってきました。

ストーブ列車もいいですね。

温泉に。

ローカルを、のんびり旅。

それを勧めます。

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秋の鎌倉

七五三の季節となりました。

秋の鎌倉の風景です。

週末の道は、他府県番号の車が渋滞となっています。

街には、着飾った子供の姿も。

鎌倉は、鶴岡八幡宮から荏柄天神、鎌倉宮など多くの神社で見られます。

もうすぐ晩秋。

小津映画の世界がそこに待っています。

そうだ、鎌倉へ。

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地域活性化

地域活性化は、いまや政治の取り組みとして優先課題となっています。

景気が落ち込んで、公共工事もなくなって、地方経済は疲弊しています。

TVで、「地方経済の状況を知っていますか?とてもひどい状況です」という方がいます。

その方のスーツは、どう見てもオーダーメード。

追及している方が、本当に地方のことを分かっているのだろうか、と思います。

温泉運営には、従業員、仕入れ先、出入り業者、建設会社など様々な人々がかかわっています。

そのご家族まで入れると、地域経済での温泉の役割は非常に大きなものがあります。

でも、なかなか温泉に目を向いてくださいません。

観光の中心は温泉です。

その活性化は、地域活性化につながっていきます。

温泉の活性化も、政治課題できちんと取り上げてほしいです。

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浦佐温泉

新潟、浦佐駅前に「浦佐温泉」があります。

宿の手前に、足湯。

分析表を見て、源泉そのままを確認。

鉄を含んだ温泉です。

少し白色がかったさび色の温泉。

湯船は、鉄泉特有の色をしています。

鉄を含んだ温泉は、婦人病や虚弱児童に適応症。

湯冷めしにくい温泉です。

群馬からトンネルを抜けると、そこは温泉銀座。

湯沢から魚沼は、米どころとしても有名です。

いいお米にいい温泉。

雪シーズンの浦佐に、いい温泉があります。

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バッグ

旅行バッグのビスが取れてしまいました。

肩から下げるので、そこに重さがかかります。

そこのビスが取れてしまいました。

結構お気に入りのバッグなので、修理に出さなくては。

以前も取れてしまって、修理したのに。

1泊の着替えなどを入れただけなのに、そんなに重さがかかったのかな。

横浜まで行かねば。

出張であちこちに行って、一緒にその空気を吸ってきました。

これからも、一緒にいろんなところに行こう!

まずは、修理だ。

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ディズニーシー

7時に並び始めたら、まだ少ししか並んでなくて、先頭から3組目。

早かった~~、と喜んで8時近く。

まだみんな敷物をそのまま。

おかしいな?

パンフレットを見ると、開園は9時。

間違えた~~。

寒い中、2時間待って、GO!

こんなに走ったの久しぶり、などと息を切らしながら。

タワーオブテラーのファストパスをGET!

ファストパスの時間を見て、次のファストパス。

結構乗ったな~。

でも、足が痛い。

日ごろの運動不足が。

2時ごろになると、ファストパスの時間が夕方になってしまったので、帰る準備。

お土産を買いこんで、京葉線。

東京駅の長い乗換、何とかならないかな~、などと思いながら家路へ。

疲れるけど、楽しいですね。

いつ行っても。

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